太陽光パネル脱着工事

太陽光パネル脱着なら
私たちにお任せください!

専門性が高く、わかりにくい
”脱着工事”だからこそ、
その”脱着専門”に
私たちはこだわります。
屋根に設置された太陽光パネルの前で打ち合わせをする作業員

こんなお悩みありませんか?

太陽光パネルの扱いがわからず悩む男性のイラスト

屋根塗装の際に既についてる
太陽光パネルの取り扱いがわからない

資格が必要な太陽光パネルの取り扱いに悩む作業員のイラスト

太陽光パネルを取り扱える
資格を持っていない

太陽光パネルの相談先を探す男性のイラスト

太陽光パネルに関して
どこに相談していいかわからない

そのお悩み、弊社で解決できます!

選ばれる3つの理由

01

脱着専門で「直接運営するサービス」と「迅速で安心のサポート」

急速に拡大した太陽光発電システム。流行の落ち着きとともに様々な問題が露呈しました。専門性の高い業種ゆえに、信頼できる業者の選定には慎重にならざるを得ません。施工技術・脱着の費用・アフターメンテナンスなどはもちろんの事、運営体制や対応のタイミング・サポート体制が大きな要因にあげられますが、弊社は”顔の見える距離感”を大切に、”タイムリーで永続的なお付き合い”を掲げています。
太陽光パネルの表面
02

現場に応じた最適な施工工事を
ワンストップでご提供致します。

太陽光パネルの脱着工事は、様々な要因が絡み合っています。配線カバーの交換や
コーキングの劣化対策も重要なポイントですが、現場を調査しプランを立て、安全対策の実施・パネルの脱着・電気系統の処理・屋根の点検と修理・パネルの再設置・保管など一連の流れをスムーズに進めるためには、太陽光パネルの取り扱いに関する豊富な経験と最新の技術や安全基準に関する知識が必要です。”自社施工””脱着専門の施工会社”だからこその安心をご提供致します。
屋上で作業するヘルメット姿のスタッフ
03

施工現場の経験と豊富な実績数多くのメーカー施工IDを保有

メーカーや設置環境、長年の温度変化や風雨に晒されている環境下では、どうしても劣化の避けられない製品だけに専門的な知識が必須条件となります。
「ケーブル・ジョイントの破損や断線」「パネル・フレーム、ガラス面、セルの破損」「太陽光パネルの脱着後に発電量が著しく低下」などの不測の事態にも臨機応援に対応できるスキルと、数多くの施工資格証・許可証を取得しております。
カナディアン・ソーラー(Canadian Solar)のロゴ
ネクストエナジー(Next Energy)のロゴ
東芝(TOSHIBA)のロゴ
エクソル(XSOL)のロゴ
シャープ(SHARP)のロゴ
DMM.make solarのロゴ
長州産業(CIC)のロゴ
京セラ(KYOCERA)のロゴ
パナソニック(Panasonic)のロゴ
三菱電機のロゴ
ソーラーフロンティアのロゴ
Qセルズ(Q CELLS)のロゴ

作業の流れ

現地調査

現在設置されている太陽光パネルの種類や配置状況などを確認するための現地調査が行われます。パネルの設置枚数や配線、屋根材の種類、太陽光パネルの型番の確認などが含まれます。

パネルの取り外し

太陽光パネルを取り外します。これには、パネルを支える架台からの解体や配線の解除が含まれます。パネルの取り外し作業は、専門的な知識や技術が必要です。

太陽光パネルを取り外した屋根に残る架台と金具
太陽光パネル取り外し作業中の屋根の架台レール
屋根の工事

太陽光パネルが取り外された後、屋根の塗装や修理、改修工事など行われます。

パネルの再設置

屋根の工事が完了した後、太陽光パネルを再度設置します。架台の設置やパネルの取り付け、配線の接続などが含まれます。

再設置が完了した屋根の太陽光パネル
屋根に太陽光パネルを再設置する作業
動作確認

太陽光パネルが正常に動作するか確認します。電気配線の電圧の測定やモニターでの発電量の確認が含まれます。

動作確認で太陽光パネルの電圧を測定する様子
パワーコンディショナのモニターで発電状況を確認する様子
清掃とメンテナンス

太陽光パネルの再設置後、必要に応じて清掃やメンテナンス作業が行われます。これにより、太陽光発電システムの効率や耐久性が維持されます。

サービス対応エリア

関東地方全域

太陽光パネル脱着の対応エリアを示す関東地方の地図

※ 対応エリア拡大中ですので
関東地方以外の方は一度ご相談ください。

施工事例

屋根塗装やカバー工法に伴う太陽光パネルの脱着を、関東一円で承っています。
現場調査から再設置・発電確認までの工程を、写真つきで掲載しています。